妻は、鉄欠乏症の診断が出ていて病院からも鉄剤を処方されているので、氷を噛むのが鉄不足からくるものと諦めているのですが、14歳の娘も妻に習ってお風呂上がりに氷を噛むクセがあります。 娘もやはり鉄欠乏症の可能性があるのでしょうか。
氷を噛むことは、しばしば「パゴフィア」と呼ばれる行動であり、鉄欠乏症の一つの症状として知られています。お母様が鉄欠乏症と診断されていることから、娘さんも同様の症状を示している場合、鉄欠乏症の可能性は考えられます。しかし、氷を噛むことが必ずしも鉄欠乏症に関連しているわけではなく、単なる習慣や好みである場合もあります。
娘さんの健康状態を確認するためには、医師の診断を受けることが重要です。血液検査などを通じて鉄欠乏症の有無を確認し、必要に応じて適切な治療を受けることをお勧めします。専門家の意見を求めることが最善の方法です。
一度、病院で検査をしてみるのが最善の選択肢ということですね。 ありがとうございます。